2008.08.26 Tue
私はスーザン?
きなこさんが貸してくれたこの本がもうめちゃくちゃ面白くて、
どうしても途中でやめることができなくて、
今日は思いっきり寝不足だ。 (〃 ̄ω ̄〃ゞ
夕べはコレをドキドキしながら夢中で読んでいたので
やけに汗をかいているのかと思ったが、
なんのことはない、春が近づいているようで
もうすぐ9月なのに寝るときまでババシャツ着るなよ!
ということらしい。
さようなら、ババシャツ。(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー

ここ数日は、日中はヒーターをつけなくても平気なくらい
暖かくなってきている。
医療現場を舞台とした小説、『チーム・バチスタの栄光』
を読んでいたら、ふと思い出したことがある。
私が今月手術を受けたときのこと。
手術室へ移動する前に、待機する部屋があり、
そのときその部屋にいたのは私ともう一人、
ブロンドのニュージーランド人女性の二人だけだった。
雑誌を読みながらくつろいでいたら、
間もなく私のカルテを抱えた麻酔医がやってきた。
私ともう一人の女性をチラと見て、
彼はブロンドの彼女のもとへ直行。
「えーと、ノリコさんですね。麻酔医の○○です。」
どっからどう見ても、
ノリコはあたしだろ。

アジア人&欧米人が一人ずつ部屋にいた場合、
ノリコという名前を見て欧米人に直行する麻酔医。
これは彼なりのボケなのか?
ツッコむべきなのか?
「え?ノ、ノルコ?ノリ? ノー、私じゃないわ」と彼女。
「ええと、じゃああなたがノリコさん?」と
私のところへやってきた麻酔医。

私と、もう一人の女性の頭の中で
まったく同じツッコミがうずまいていたに違いない。
彼なりのボケだったのか、今だに謎。
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「犬川柳」更新しました。
どうしても途中でやめることができなくて、
今日は思いっきり寝不足だ。 (〃 ̄ω ̄〃ゞ
夕べはコレをドキドキしながら夢中で読んでいたので
やけに汗をかいているのかと思ったが、
なんのことはない、春が近づいているようで
もうすぐ9月なのに寝るときまでババシャツ着るなよ!
ということらしい。
さようなら、ババシャツ。(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー

ここ数日は、日中はヒーターをつけなくても平気なくらい
暖かくなってきている。
医療現場を舞台とした小説、『チーム・バチスタの栄光』
を読んでいたら、ふと思い出したことがある。
私が今月手術を受けたときのこと。
手術室へ移動する前に、待機する部屋があり、
そのときその部屋にいたのは私ともう一人、
ブロンドのニュージーランド人女性の二人だけだった。
雑誌を読みながらくつろいでいたら、
間もなく私のカルテを抱えた麻酔医がやってきた。
私ともう一人の女性をチラと見て、
彼はブロンドの彼女のもとへ直行。
「えーと、ノリコさんですね。麻酔医の○○です。」
どっからどう見ても、
ノリコはあたしだろ。

アジア人&欧米人が一人ずつ部屋にいた場合、
ノリコという名前を見て欧米人に直行する麻酔医。
これは彼なりのボケなのか?
ツッコむべきなのか?
「え?ノ、ノルコ?ノリ? ノー、私じゃないわ」と彼女。
「ええと、じゃああなたがノリコさん?」と
私のところへやってきた麻酔医。

私と、もう一人の女性の頭の中で
まったく同じツッコミがうずまいていたに違いない。
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