その通りですね
私も、「犬は犬」と考えてます。
どんなに愛していても、「犬は犬」
常日頃は、「私が2匹産みました!」
なんて言ってますが・・・

うさぎはうさぎ
私も「血を分けた息子と娘」なんて言っちゃってる。。。
確かに 先代の娘がお月様に行っちゃった時に心不全かと思うぐらい心臓がドキドキして 眠れない日々を過ごした事を思い出しました
旦那は涙こそ流さなかったけど ショックで熱出して会社を二日も休んだし。。。
「うさぎはうさぎ」なんだけど どうしても「子供」になってしまうのは 私に人間の子供がいないからなのかな?
富士丸の父ちゃんと糸井さんは 悲しみを分散させる為に多頭飼いをするのは?と言っているけど 私はそのために多頭飼いしちゃっているし。。。
亡くなった時のことを考えたくはないけど 考えなくてはいけないなぁって思う今日この頃です
長々と失礼します
人間と犬はちがうんだ。
人間に人生があるように、
犬には犬生あるんでしょうね
もちろん、人間が食べてるものをもらうのも嬉しいけど、
私も、ノリさんと同じで、犬は、自分たちのことをよく理解してくれる、飼い主にめぐりあって、犬らしい生活をするのが、最も嬉しいんじゃないかな〜と思います
私は金魚が死んでも泣いちゃったから・・・
私が今、本当に犬を飼ってもいつか来るお別れの時。。。
それが怖くて・・・
今日はノリさんに大切なことを教わりました。
ありがとうございます。
おはようございます。
私もわが仔と言いつつも、擬人化しないようにしています。が、犬が大切な家族の一員であることに違いはないと思っています。
人間と違って犬の一生が短いということだけは、忘れないように、わが仔の幸せと、わが仔を喪った時の事も考えていきたいとつくづく思いました。
ノリさんのブログって、ためのなるブログですね。(しみじみ)
そうかもしれませんね。
私は完璧に犬とは思ってないかも。
家族になるとホントに人間ぽくなっていく
ワンちゃんが大好きで・・・。
でもコレだけは、何を飼うときでも心に決めて
家族にしてきました。
『この子の最後を看取るのは、私じゃなきゃ駄目』って。
ペットショップにで会って連れてくるときに
自然ともう頭に叩き込んじゃうんです。
多頭かえばその分辛さも多いと分かりながら
家族にしちゃったりします。
でも出会いって人と同じでワンちゃんともあると
思うんですよね〜。
だから今は最後は考えないで楽しく過ごしてます(^-^*)
ワンちゃんを飼ってる皆さんも同じだと思うんだけど、
今最後の事なんて考えられないのが本音ですけどね〜〜♪
分かります!
うちもあまり擬人化しないように心がけているのですが、やはり犬って感情表現や訴え方がすごいですよね。
つい負けそうになります。猫もそうだけど。
いつか来るお別れ。。。
ホント耐えられるか不安です(/_;)
リンダ(爆)、私がいい見本よ!
私はワンコを溺愛しすぎてしまい、重度のペットロスに
になり、最初の子が亡くなって6年以上経つのに死が
怖くて次のワンコを中々迎えなれないんですよ。
3年前にもう一匹亡くなって、犬がいなくなったら大変
でした。心を支えてくれる犬がいない…
かなり辛いです。私が思春期の夏から20代後半まで
飼った犬達でしたからね。採集したカブトムシとは同じ目
では見れませんよ。
言い方悪いけど、2匹が老犬になった時点で新しい子を
迎えておけば良かったとつくづく思いました。
犬は切らすもんじゃないです。(爆
最期
最期は何度経験してもツライことだと思います。
たとえ頭で「このコは犬」「犬と人はちがう」と分かっていても。
ノリさんがおっしゃるように、
一緒に生活するうちに、
「ただの犬」から「かけがえのない家族」になれば
それは避けられないのだと思います。
かけがえのない家族だから離れるときは
とても悲しいですしツライのだと思います。
同じ人間でも生きる時間が同じでないように
ワンコもちがうのだと思っています。
数年前まで一緒にいた犬(トイプードル約18年2ヶ月♂)も
表情や話し方、雰囲気などを驚くほど瞬間に察知して、
家族の性格なども理解していました。(←親ばか)
争いが嫌いで正義感が強いコだったので、
家族が喧嘩をすると、どちらが悪いかを判断して
悪い方に対して怒っていました。
最期は眠るように亡くなりました。
雲ひとつない青い空で夏のような暑い日でした。
一緒にいて私はとても幸せだったけど、
ワンコはどう思っているかな。
幸せだと感じてくれれば嬉しいな
と思っています。
これは・・・
ジレンマですよね。私も読みましたよ、それ。
とりあえず日々考えていることは
「突発的なことがない限り私はこの子を見送るんだわ」
と常に意識していること・・ですかね。
それとペットロス状態の母を見ているので
それも参考になりました。(母さんゴメン)
今までに犬との別れを3度経験してますが
悲しくて辛いのは当たり前。そうでなくちゃおかしいしね。
ただその時に「会えて良かったな、今までありがとう」と
言える自分でありたいと思っています。
そしてその日が来るのを一日でも先に延ばすために
愛犬の健康管理もしてあげなくちゃ、と。
・・・え?突発的な事?
あぁ、それは私が宇宙人にさらわれちゃうとか
年下の美形の男子と逃げちゃうとか・・・そゆこと(笑)
う〜ん確かに!!
ワタシも飼う前に散々心に誓い、しつけや飼い主の心構えをきちんと実践していこうと思って…いたんですいたんでしたそういえばそうだったんでした!!
は〜
今では毎晩一緒に布団に入り、欲しそうなウルウル眼差しに負けて人間と同時にご飯を食べさせ…タラ〜リ
そんな反省を踏まえて、犬らしい生活を満喫してもらうために…もう1頭、迎えようかと検討している今日この頃です(爆)
…解決策として間違ってはいないかなと思ってますが…ダメ!?
2ワンとも擬人化させてしまっては元も子もないのですが〜
そうなんですよね
ノリさんのおっしゃるとおりなんですよね。
でもつい擬人化して、「私の息子」とか「ママのところに来い!」とか言ってしまうのです。
いつかお別れすることを考えると、もう、考えるだけで辛いのです。
犬の時間は早く流れているので、こちらが多分、見送る側になるだろうということ。
そのことについて、よく考えます。
結局は毎日、できるだけのことをしてあげるしかないのかなぁと思ったりする私です。
一生忘れられない。
私もドベ男と暮してた時は自分が子供だったこともあって、
元気に走り回るドベ男に「死」など想像だにしなかったっけ。
大型犬だし小型犬に比べてお迎えが早いことは子供ながらも知識では解ってたけど。
ドベ男がいなくなってもう21年経つけど、ノリさんとこを始め各犬ブログさんを訪問しながら思い出さない日はないですよ、ホントに。
涙する(実は今も)ことも少なくない、けど悲しい涙じゃないんだね、これが。
皆さんの記事にドベ男との思い出を重ねて、こんなにもたくさんの思い出を残してくれたドベ男への感謝の涙がほとんど。
あと、「本当に幸せにしてやれたのかな?」っていう涙がちょっぴり...
今はこうも思うんです。ドベ男を残して自分が先立つことの方がよっぽど辛いし苦しかっただろうな、と。
私の場合、自分より寿命の短い種族と共に暮すのだから結局は「仕方が無い」と無理やりにでも納得させるしかなかったです。
王子を精一杯愛しましょう、ノリさん!
王子の犬生、ノリさん夫妻の笑顔でいっぱいにしてあげてください

(もーダメ!!コメント書きながら涙鼻水ダダモレ〜(TдT)
本当ですね
初めまして。いつも楽しく読ませて頂いてます。
今日の日記、本当に共感して、思わず涙を流しながら書き込んでます(苦笑)
私はフェレットを飼っていますが、以前は犬を飼っていて、フィリアにかからせてしまい、亡くしました。あんまり悲しくて、そしてフィラリアなんてものに係らせてしまって申し訳ない気持ちで思い出しては今でも涙が出ます。
フェレットを飼うに当たって一番悩んだことは「動物はかならず私より先に居なくなる。それに耐えられる?」ということでした。そして心を決めて飼い始めました。それでも、動物が亡くなったことをかかれているブログなど見ると、いつか来る日のことを考えて涙がでます。
けれど、だからこそ、いつか来るその日まで、動物が幸せに過ごせるようにしてあげることがきっと大事なんですよね。
ノリさんの日記を読んで、あらためて大事に育てるぞ!って思いました。ありがとうございます。
Dog Whisperer
「Dog Whisperer」っていうアメリカのシーザーって人のTV番組のエピソードで、離婚を経験して、何十年ぶりに一人(+犬)暮らしになり、しかも更年期に突入中の女性の話がありました。彼女はやはり、ワンちゃんにべ〜ったり。精神的に頼りきってしまってたわけで、その結果、ワンちゃんも、彼女とひと時も離れていられなくなっちゃった・・・(ちょっとでも見えなくなると吠えまくる)というのが悩みだったんですね。
シーザーさんは、犬のしつけをするというよりも、優しく飼い主さんにカウンセルし、「あなたの大切な犬に、犬らしい生活を返してあげて。彼が今背負っているものは、犬には重すぎるから・・・」と説得していました。
なんか、涙の出るエピソードでしたよ。
理解出来ます。
バリ島では人間とイヌは別な次元の生き物と
とらえられておりまして、人間と同じように
することは許されません。
例えば人間の使うお皿はイヌに使ってはいけない
などと、線引きがハッキリしています。
とはいえ、ワタシはワンコ達は家族のように
扱っていまして、やっぱり死んでしまったら
人間と同じように悲しいです。
バリ島に来たばかりの頃、ワンコの選び方が
悪くて、飼い方を間違って死なせてしまった
ことも数回あります。その度に号泣しました。
でも、ワンコに限らず生き物は
死んでしまうという事実。そしてまた世の中には
どんどんと新しい命が産まれているという事実。
そんなことを漠然と学習した気がします。
日本にいるとき、実家でマルチーズを飼っていて
それこそ我が子のように可愛がって生活して
いましたが、そのワンコが死んでしまった時は
なによりも悲しかったし、喪失感がありました。
ワンコはワンコと割り切ることがいいのか、
出来るのかそれぞれと思いますが、
ワンコにとっても自分にとってもお分かれするとき
悔いがないように毎日を過ごすしかないのかなぁ〜。
すいません、長く語ってしまいました。
カブ(ビーグル♀18才)と別れてからちょうど1年たちましたが…今日のノリさんのblog見ただけでうるうる(T^T) しかたない事ですよね、それだけ大きい存在。カブが居ない生活なんて考えた事はなかった。母は前向きに考えれば見送る事が出来て良かった、残して先に自分がいってしまうのは余計辛かったから…と今は言ってます。
生きていればいずれは、いかなくてはならない!という現実を家族で経験し本当に色々教えてくれました。ノリさん、プクちゃんとの今を大切に楽しくね(^-^)
考える…
「ほぼ日」私も読みました。
ガツーンときました。自分がはな(犬)にとって幸せだと思ってしていることでも本当はどうなのかな?と思ったり…。
長くてゴメンナサイ
今度はちゃんと靴下はいてる〜きゃわいい☆
実は、こちらのブログを見始めた頃からぷくちゃんへのノリさんの愛情を見て「ノリさん大丈夫かなぁ…万が一ぷくちゃんがお星様になっちゃった時は…」と思ってました。
なので先日、もう一匹という内容を見て「そうした方が、ノリさんの為なのかも…」と個人的に思った次第で…(勝手にスイマセン(汗))
うちは、私が小学生の時にメスの子猫を拾って来て、次の年に生まれた子のうち一匹を飼っていました。
その子達とは親子というより兄弟のような感覚だったかもしれません。
子供の方が14才で先に亡くなり、親の方が20才まで生きてくれました。
何故か二匹とも私が会社をズル休みした時&具合が悪くて休んでいる時に最期を迎えました。
父は農家の育ちなのであっさりしてましたが、弟は「なんで二匹とも俺に看取らせてくれないんだ…」とさすがに二匹目が亡くなった時には泣いてました。
弟も兄弟のように思っていたんだと思います。
その後、夢にちょこちょこ出て来てくれ、二匹とも真っ白な猫だったのに子供の方がキジ猫になって登場してくれた時には「キジ猫に生まれ変わった姿を見せに来てくれたんだね♪(ノд-。)」と、とても嬉かったです。
私的には最期まで一緒に居てあげる事がお互いにとって最高の幸せだと思ってます。
それにしても、もっと写真を撮っておくんだったなぁ〜と後悔たっぷり(汗)
考えますね〜
おひさしぶりです♪
パソが復活いたしました!!
ぷくちゃん、あいたかったよぉぉ〜〜〜〜♪
うちも小さいときから、犬を飼ってるので何度となく看取っています。。。
いいのかわるいのかわかりませんが、やはりその度に家族を失った悲しみにくれてます。。
でも、悲しむことはいいと思います♪当たり前です。
思う存分ないてやったら、いいんではないでしょうか?
思い出になる整理がつくまで…。
私は→犬が好き!大好き!!という気持ちで飼っています。
人間じゃなくって犬を飼っている!なんですが。。。やっぱり溺愛しちゃいます。
別れは悲しく寂しくつらいですね。
でも私が見送ってやらなくては!とも思っています。
最初の犬は5年ほど前に逝きましたが「そっちで待っててね☆まーその内いくからね〜☆」という思いです。
虹の橋か天国かはわからないけど 待っていてくれるのは確かなので この世での人生が終わってもその先に楽しみが待っているような♪
今現在の毎日を 自分自身も犬達もまた人間の家族も しっかり元気に楽しく大切に生きていくように頑張りま〜す♪
考える機会をくださってありがとう(^^)/
最高の想い
ノリさんがそう考えられる事が最高の事で、そう考える事がプクちゃんの最高の飼い主である証拠だと思います。
とうちゃんとイトイさんは、なかなか良い話してますよね♪
『犬は犬』って思っているつもりでも実際は難しいですよね(´⊥`)ゞ
まだ全然元気な時に『最後』の事を考えただけど涙してたけど
実際、最後を看取った時は比べ物にならないほどでしたがね。
でも、いい思い出がたーくさんあれば慰めにはなりますよね♪
私の場合は割りと乗り越えるのが早かったかもしれない。
だから毎日を人もワンコも楽しく過ごすことが一番いいんじゃないかな〜♪
でも、やっぱり2匹、3匹と飼って置けばよかった・・とも思うのですが(笑)
こんにちはー♪
そうですよね。生き物には絶対に「死」はやって来ますよね。生物永遠のテーマだわ。。
私は自分自身さくらを「擬人化」しているかどうか、はっきりわからないなぁ。。「大切な家族」である事は絶対ですよね。
でも、以前飼っていたインコがなくなった時に実感で「死」があるんだなぁと教えられました。そして、人とは時間が違う事も・・・。
どんな風に思っていても、亡くなった後いっぱい悲しくて泣いている時間が長くても、「今までありがとう。楽しかったね。」って言える様に毎日楽しく過ごす!!が私のモットーです♪
無償の愛(´?`)
私もノリさん同様、愛すればこそ「ヒト」と「イヌ」、別の認識を頭に入れて置かなければと思います。…かと言って、日々何をしている訳では無いのですが(´ω`)別れを覚悟しておくのも、短い犬生を大切に生きて上でとっても大事なことですよね。フムフム( ̄(エ) ̄)
・・・同じ時間を過ごす仲間として。
読んでいたら涙がジンワリでした。
いつも「ベイブとちょうど良い距離感でいられたらいいなぁ」
と思ってはいるんですが、なかなかねぇ…。
つい擬人化(おっさんキャラ)しちゃうし。^^;
こんなに愛されて、プク王子は幸せものだ〜。ウチも2年前の12月、最愛の妹(娘じゃないところがミソ)を亡くして、ずいぶん堪えました。どんな愛仕方をしても堪えることには全然変わりないと思うので、ノリさんの思うように精一杯の愛情を王子に注いであげればそれでオッケーだと思います♪今のわんこは2代目。相変わらずベッタベタの愛情を注いでおります。その方が後悔しないと思うから♪
難しい問題ですね
ノリさん、こんにちは。
我が家では18年前に飼っていた犬が死んでから生き物を飼うのがNG状態になっています。でも、とある猫ブログがきっかけで18年ぶりに猫を飼おうと決めました。でも、家族からの条件は「全責任を持つこと」と言われています。
いろいろ調べていますが、今はカリカリ(ドライフード)だけではおしっこの病気になりやすいのでえさを混ぜでいると聞くし、ワクチンを打たなければいけないし、25年前以上にペットを育てるのを難しいと言います。猫も人気のあるのになると20ウン万円とか言います。配達の仕事でいっていたお客さんが猫屋敷に住んでいたのですが、今だから言える話に子猫が玄関先で死んでいたと言う悲しいこともありました。
私も離婚して3年になるけど、弟も仕事の関係で家を出ているし、両親と家族3人の生活はさびしいものがあります。早く仕事を決めて猫資金をためたいです。
なかなか難しい
私もティエンを飼い始めたとき、ミミを飼い始めたとき、同じように思いましたけど、これがなかなか難しい。今となっては、2匹は私の子供同様。ベッドも一緒、出かけるのも一緒。いない生活なんて考えられません。
日本の実家では両親が柴犬を20年飼っていました。心底可愛がられていましたが、甘やかされてはいませんでした。ヨボヨボのおじいちゃんになって、目も見えなく、耳も聞こえず、おしっこも我慢できなくなった生活は見るに見かれないと母は言っていましたが、安楽死の選択は考えなかったそうです。「チビ」が亡くなったとき、家の庭に木の苗と一緒に埋めてあげたそうです。今はその木も大きく育っているとか。チビは本当に家族に愛されて一生を遂げました。生まれ変わってもきっとまたうちの両親のところを見つけてくるでしょうね。
私はうちの2匹を思いっきり甘やかしていますが、この子達が亡くなったとき、生まれ変わってまたママのところで生活したいと思っててくれればそれにこしたことはないです。
うるるる〜
ああ うるうるきそうな話は苦手なんです@@
お別れは早いかもしれないけど
でも一緒にいた時間がきらきら輝いていたなら
それでいいじゃんと思います。
今はペットはいませんがいつかは一緒に暮らす
ことが夢です。
ミニブタとワラビーとイグアナと犬と猫と狸と
暮らすのが夢…
分かります
わかります。私も実家でワン&ニャンを飼っていたとき
この子がいなくなったら、と思うだけで涙が出てきて
そんなこと考えられない!!って思ってました。
でも、月日は流れて愛して止まないニャンが13年の
生涯を閉じたとき、本当に本当に悲しかったですが
10日ほどものすごく悲しんで、その後は受け入れることができました。
私なりに精一杯かわいがったし、できることはしたのではないか、
という思いがあったからです。
もちろん、相手の気持ちを聞いたわけではないから
自己満足かもしれませんが・・・
きっとぷくちゃんは今とっても幸せだと思うし
ノリさんも今を大切に一緒に居る時間をすごしてください。
私もその対談読みました。
そうなんだよね!
犬は犬なんですよね。
それをわきまえていなければいけない。
部長の息子のごん太を亡くして1年たちます。
なくした頃も今でもまだまだつらくて、
後悔もあるのですが
どうしても犬の寿命は人間より短い。
その事実はかえられない。
だったらきちっと最後まで看取ってあげるのが
人間の責務なのではと思います。
人間は犬を選べるけど犬は飼い主選べないんだから。
死んでしまったことを悲しむ気持ちはありますが
それよりも自分みたいな飼い主のところに来てくれた事
私みたいなぐうたらな飼い主でも好いてくれたこと
を「ごめんね」と
悔やむことよりも
「今までありがとね」
と感謝する気持ちを持たなければいけないと思っています。
なかなか難しいことだけどもね。
犬が犬でよかったと思います。
犬。可愛いですよねえ。
今まで、何度か犬との別れを経験してきましたが、もし反対に自分に残された時間より犬の時間の方が長かったら。。。と思うとそっちの方が怖いです。忠犬ハチ公とか、ぼろぼろ泣きました。
犬が一匹残されたら、きっと意味がわからなくて、その上とても辛い思いをさせてしまうと思うんです。思いっきり愛情を注いで、最期は私が看取ってあげたいと思いながら飼っています。
どなたの愛犬も、きっと愛情の分だけ、よい犬生の終わりを迎えさせてあげられると思いませんか?
それより何より、今一緒にいるこの時間を一緒に楽しみたいですよね♪
オシャレは靴下から・・・(*≧m≦*)プププw
うちのレオンは確実に大暴れでしょうね。
お暇ならぜひ遊びに来てくださいね。O(≧∇≦)O イエイ!!
それでもやってくるのだ
先代のワンコが虹の橋を渡っていったときは、そりゃぁ〜もぉってくらい泣きました。
7歳で犬を飼い、22歳まで一緒だったんですから、自分の一部が無くなった感じでしたねぇ〜
そして、しっかり49日で気配がなくなり、さっさと兄弟のもとへ逝ってしまいました。
霊感はうちの家族だれも強い人いないのですが、先代のワンコの時は49日まで水を飲む音がしたり、足音がしたりと、気配を残していってくれました。
ぷく王子はまだ4歳ですし、今から虹の橋を渡ってしまったことを考えるのは早いような気もします。が、長々とくっちゃべって、何が言いたいのかというと、「親ばかでいいんじゃない?」ってことなのですw
人間のように一緒にくらそうが、こやつは犬なのだ!と割り切ろうが、飼い主のかってなので、自分が癒されればいいんじゃね?くらいの気構えでいいのではないでしょうかw
先代のワンコから学んだ、「親ばか」でございましたw
犬の死
2年前に 初代ゴルを亡くしました。2ヶ月だけ看病させてくれました。私がちゃんと彼の死を受け入れられるように 一生懸命頑張ってくれた2ヶ月間でした。
その間 たくさん彼と話しました。
亡くなったときあっちの世界へ 私も半分くらいついて行ったみたいですが 今のみるきーにこちらの世界に呼び戻されたようです。
今でも時々初代ゴルが来ているような 不思議な感覚があります。やっとそれを「いらっさい〜」と受け入れられるようになった 今日この頃です。
犬は犬の人生が・・・・そうですよね。
私の家の1匹目はランディ。そろそろ11年経つおじいちゃん。
ランディの犬生があとどのくらいかと真剣に考えた時に
やっぱり淋しくなってもう1匹。今度は自分の犬として飼ったのが
ショコラです。実際の別れを経験したことがないので、
今から考えると本当に「どうやって乗り越えたら・・・?」と
思っちゃいますね。
とにかくこのワン達が、うちにきて少しでもよかったと思って
くれたらいいなと思いながら暮らしています。
・・・でもランディが身体を弱らせているときには
「もっとこうしたらよかった」とか「このまま死んじゃったら」
なんて真剣に悩んで泣いてました(- -;)難しい・・・
全面共感です。
せつないです。
それにしても、美しい画像。
あらためてプクちゃんの可愛さに見とれています。
先日来、コメント乗り遅れたままだった、足元のお洒落も再登場で嬉しいっす。
ノリさんのブラウス、素敵です。
それが最大の愛情かも
「おそらく癌です」と家の猫が診断されてからは、悲しくてつらくて、かた時も離れたくなくて、毎日ボロボロ泣いていました。結局良性の腫瘍でほっとしたんですが、もう14歳、最後の日はそう遠くはないでしょう。このときにいろいろ考えましたが、動物より自分が先に死んじゃったら・・・この方が動物にとってものすごい不幸ですよね。最後を見届けてあげる、それが今までたくさん幸せにしてもらった動物への最大の恩返し、愛情のような気がします。「きなこさんのお父様が、自分が亡き後はチャーリーを安楽死させるようにと遺言を残された話」がずっと心に残っていました。自分はどうするだろう、今の猫が亡くなっ後、寂しくて次ぎの動物を飼おうかって考えると同時に自分自身が後いくつまで生きられるんだろう、最後まで見てやれるんだろうかって。人間の子がいない私たち夫婦、寂しいというだけでは安易に飼えない日がきます。結局、今という時間に感謝ということですね。
ノリさんこんばんは。
犬は犬、は我が家でもよく出るフレーズです。でもかけがえのない家族なのですよね。
いつか来るその日のことを考えると胸が締め付けられる気持ちになります。それまでの日々を楽しく過ごさせてあげることくらいしか考えられない自分がはがゆく、自分の気持ちを察しもらっているのに、向こうの気持ちはどれくらいわかっているのかなあと悲しくなります。
小さなからだなのに、すごく大きな存在ですよね、犬って。
レオンを飼う前は、よく犬を飼っている方の会話の中に「○○ちゃんのママ」なんてのを聞いて妙な違和感を感じていた。
でも今は「レオン君のママ」にどっぷり浸かってしまっている自分がいます。(汗)
子供のいない我が家にとってはニャンズもレオンも大切な家族。とりわけ手の掛かるレオンは我が子同様になってしまいました。
昨年レオンが生死の境を彷徨った時には、夫と二人で涙に明け暮れました。
特に夫の取り乱しようには驚きました。
ペットは人間よりも寿命が短く先に逝ってしまうのは仕方の無いこと。
でも愛する我が子より先に行ってしまった女性を知っています。
きっと彼女は愛するワンコを置いて先に逝かなくてはならなかった自分の運命を呪ったことと思います。
動物を飼った者の責任として、愛する我が子よりも1日でも長く生きなければならないと思っています。
生きている事にありがとう
私の友達が、暮れに愛犬を亡くしてしまったのです。
ワンコはまだ2歳で、原因不明の突然死。
いつもクールな彼女が、半狂乱になってて・・・。
私はそっちの方がショックだったな。
我が家のちわわんず1号・おーちゃんは、
私が心のビョーキになって、すぐに来てくれたコ。
なぜか、すご〜く人の気持ちに敏感。
犬って、人が悲しい顔してると悲しい顔になるし、
ニコッとするだけで、しっぽ振って嬉しそうにするし、
擬人化してしまうのもわかりますよ。
でも、犬と人間の時間の流れってすごく差があるんですよね。
忘れちゃいけないデス。
だから、毎日声に出して
「おーちゃん、ちょこたん。今日もありがとうね♪」
と言う様にしてます。
別れの時も「今日もありがとうね♪」って言ってあげれるように・・・。
ほぼ日,読みましたよ〜
種が違うって言葉,ズシーンときましたね
そうか,違うんだなって。
自分よりも先にいってしまうものとはわかっていても
その時がきたら,ダメになっちゃうんだろうな〜
それも全て覚悟の上で,愛していかないといけないのですね
みなさんのコメント読んでても泣きそうになりました
今夜,テレビで久しぶりにパッション屋良をみました
ぷくちんを思い出しました・・・
感動です。
がつんときました。
目に入れても痛くないと想って飼っているから・・・。
犬という生き物。
昔飼っていた犬がよぼよぼになって老衰で亡くなったときに
私は凄く泣きました。家族がびっくりするくらい泣きました。
犬が私を癒してくれていたことを私は知っていました。
今飼ってる犬もよぼよぼになるまで生きて欲しいです。
愛おしいものは愛おしい
24時間一緒に居れば人でも犬でも境目を越えて同居人になってしまうと思いますよ。
寿命が短いのは人間と同じ苦労をさせないために神様がそう創られたのでしょう。
それと人間にずっと忘れさせないため、かな。彼らは自分の一分も本能も人間以上に心得てますよ。
ヒトそれぞれに考えはあるでしょうが
私は生き物を育てるということは、『全責任を持つこと』だと思ってます。
飼いはじめた瞬間から、亡くなる時まで。
ウチのぐりさんはじめ、ペット達も御長寿になってきました。
元気な時だけでは無く、介助介護が必要になってきた時
きちんと責任もって対処ができるか、これからの私の課題でもありますです。
みなさん、楽しく頑張りましょうね♪
こんばんは(^^)ハムスター飼いとしては、ぷくちゃんたちワンコの寿命は羨ましい限りです。(ハムは2〜3年なので)
でも一緒に過ごす時間が長い分、家族としての思いでも沢山になるわけで、亡くなった時の辛さも増えてしまうのかもしれませんね。
ぷくちゃんと他の可愛いわんこの多頭飼育もぷくちゃんのお兄ちゃんぶりが見れて楽しいかもしれませんよ!どうでしょうか?!
リンダ? WHO??
↑ ウソ! (^^;)
人間の子と決定的に違うトコロは最期を看取らなくてはいけないこと、
これが大きなことで 家族として迎えようと思うときは
かなりの覚悟がないと犬を飼う、なんて出来ません。
その子にとって1番良い犬生を送れる様に
それぞれの家庭で考えて、その子も楽しいけれど
その子がいることで自分達の人生が何倍も楽しく過ごせるのが
理想的だと私は思ってます。
病気や怪我に注意するのは当たり前だけれど
出来るだけ長く一緒にいる時間を作ってあげるのが
いいのかな〜

何か思慮深い表情のぷくちゃんが知的だわ・・・
ノリさんの白い可憐なお洋服とピッタシのぷくちゃんネ

シーザーさん信者の私ですから
「犬は犬であることが幸せ」と承知してはいるのですが
それでも、あまりにも人間くさい行動をされると
ついつい、人間にするように接してしまいがちです。
いつか来る別れの時なんて、想像するだけで泣けて来るのですが
きっと多頭飼いにしても、悲しみの深さは同じだと思うんです。
だって兄弟が3人いるから、ひとり減っても悲しみが分散できる、
なんて事はないですもんね。
でもきっと失うことの悲しさよりも、一緒にいる時間にもらった
喜びの方が大きいと思うのですよ。
あ、だめだ。また泣けて来た。ぷくちゃんは本当に幸せな犬だ。
はじめまして
こんばんは、いつも楽しく拝見してます。
ついついわんこと何時までも一緒♪
と思ってしまうんですが確実に寿命はきてしまうんですよね。
我が家の息子ももうすぐ10歳を迎えます。
母と亡くなったら遺体はどうする?
焼いてもらって庭に埋めようか?
とか最近話しまして、ちょっとずつ覚悟を決めてます。
今日のプクちゃんは首アリをアピール中ですか?(笑)
おっしゃるとおりですね
犬は犬で、猫は猫だよね〜とうちの3匹を見つつ思いました。でも、子どもだったら、ここまで甘やかさないなぁ〜とも思いました。8歳の子どもに「いい子ちゃ〜ん!」なんて、言えないから、もしかしたら大きくならない子どもと暮らしている気持ちになっているのかもしれないと自分自身を振り返りました。
>そら&まめ母様
あ、それ私もたまに言ってます。ぷくは私が生んだのーって。
(* ̄m ̄)
> ごえもん 様
私もそのために多頭飼いってよく考えます。ただぷくの老後の介護時期なんかを考えて迷っちゃったりしますけど。
>aoi 様
人間の子供と違って仔犬の時の世話から老後まで面倒みるのが飼い主ですからねー。それも幸せなことだと思うようにしてます。
>武蔵はは 様
とにかく最後まで看取るというのが飼い主の幸せだということを頭においておくようにしています。
> kei 様
同感ですわー。でもお別れの時はすごくつらいだろうとは思うのですが、犬と暮らすのはやめられないだろうなーと。犬大好き。
>emi 様
負けそうになりますよね。しかも対人間以上にこっちも気を許して色々さらけだしてしまうし。
> wanko 様
そうでしたか。リンダ犬きらさないようにしようかな・・・。
>ゆちゅみ様
とっても賢いわんちゃんだったのですね。18歳!ゆちゅみさんの家族として幸せな犬生だったと思います。ぷくも長生きしてほしいなぁ。
>ジョーディーママ様
ジョーディーさんのために、ジョーディーママさんが年下の美形の男子と逃げちゃわないように祈ります。(笑
>momo-bravo 様
いや、間違ってなんかないと思いますよっ。私も同じ理由で2頭目考えたりします。多頭飼いっていいですよね、色んな意味で。
>こむぎ様
とにかく最後まで看取るというのが飼い主の幸せだということを頭においておくようにするしかないですよね。
>六房様
そうですよ、自分が犬残して先にいく方がよっぽどつらいことですよね。最後を看取るのも飼い主の幸せだと思うようにしてます。
>あおい様
フェレット飼ってらっしゃるのですね!いいですね〜♪私もすごく惹かれるんですけど、NZで見かけないなぁ。
> EmilyNZ 様
あ、それ見ましたよ。シーザーミラン結構好きです。(笑)
あの人「犬を犬として幸せにする」ということに関して素晴らしいですよね。
>ヒロミっち様
ほぉ〜!バリ島はそうなんですか!勉強になります。
>ゆうこむ様
18歳!ぷくもそんなに長生きしてくれるといいなぁ。
カブさんきっとゆうこむさんの家族として幸せな犬生だったと思います。
>korobokkuru 様
あの対談読んで、そうなんだよなぁ、と我に返りました。最近すっかり人間にしか見えなくなっていたので。(苦笑
> まゆ〜みん 様
最後まで一緒にいてあげることが飼い主の幸せですよね。
ぷく今日はちゃんと靴下覇いてるのです。(* ̄m ̄)
>MOMOママ 様
わー♪MOMOママ さんだー。パソ復活よかったです。
悲しむなっていっても無理ですし、避けられないことですしね。
>ctmc様
私もctmcさんのように考えてぷくの最後見送ろう!と思いました。
>ポチとエリスとスノーウィ 様
父ちゃんとイトイさんの対談は良かったですよね。最近ぷくが人間に見えてきていたので(笑)我に返りましたよ。
>mimosa様
チーズちゃんはすっごく幸せなわんこだなぁと、最後までmimosaさんのブログ読んいてつくづく思っていましたよ。次の子も楽しみね!
>そら子 様
私もとにかく今のぷくと楽しく過ごそう、と思っています。最後見送るのも飼い主の幸せなんだと思いますしね。
>ちこ様
私も特に何してるってわけじゃないのですが、短い犬の一生が楽しいものになればなー、とそれだけ頭においてます。
( ̄▽ ̄)
>ur@n p様
私もこれぷく飼った当初何度も読みましたよー。
仲間っていい捉え方ですね。
>ファーファ様
ぷくもまさにおっさんです。(* ̄m ̄)
> とりアタマ 様
そうですね。どうせ避けられないことですし、最後まで一緒にいてやるのも飼い主の幸せなんでしょうしね。
> ももとどちゃん 様
猫を飼われる予定なのですね。早く楽しい猫ちゃんとの生活が始められるといいですね。
> Paccman 様
20年!長生きですねー。きっとご両親の元で最高に幸せな犬生だったのでしょうね。
> mike 様
あっ、私も密かにミニブタ惹かれます。
>ごま三郎様
私もごま三郎さんみたいに「精一杯可愛がったし、できることはした」と思えるように暮らしたいと思います。
>gonnova310様
犬残して自分が先にいってしまうことを想像したら、最後までみてやれることが飼い主として幸せなことですよね。と、思うようにしています。( ̄∇ ̄;)
>nyankooooo様
ほんとですわ!忠犬ハチ公!!!あれはかわいそうすぎますわ。やはり飼い主より先に犬が逝く運命でなくてはいけませんね。
>レオン父母様
裸に靴下ってよく考えたら微妙ですけど。( ̄∇ ̄;)
>まゆ様
ほー。しっかり49日で気配が無くなったと。不思議なものですねぇ。
>みるきーのおっかあ 様
またみるきーさんと楽しく犬との暮らしを送っていらっしゃるのってとても素敵ですね。亡くなる時はつらいけど私も犬は飼い続けたいなぁ。
> u-choco 様
とにかく今できることをするしかないのでしょうね。
ペットロスとかなりそうで自分でも怖いですけど。( ̄∇ ̄;)
>hummingbird様
ぷくの足元のおされはこれでいいのでしょうか。裸に靴下ですけど。
>クリスマスローズ 様
私も実は、あのきなこさんのお父様の言葉はずっと心に残っています。
>misagon様
すごく大きな存在感ですよね!ぷくなんてこんなちっこいのに、すごく存在が大きくてびっくりです。
> leonmama様
そういえば私も「○○ちゃんのママ」なんてのにすごく違和感があったのに、今じゃこのザマです。(笑
>いちごっち様
おーちゃんやはり人の心に敏感な子なのですね。私おーちゃんの表情大好きなのです。ちょこちゃんの元気キャラも可愛いけれど。(* ̄m ̄)
>しの様
えっ、パッション屋良が?まだテレビから消えてなかったのですね。よかったー。( ̄▽ ̄)
>rin 様
同感です。ぷくもよぼよぼのおじいさんになるまで長生きして欲しいです。
>すばるの相棒様
境目越えますねー。いとも簡単に超えますわ。理解力ありすぎ、存在感ありすぎです。
> ぐりやん 様
そうなんですよね。ぷくの老後の介護の時期も頭に入れているので、なかなか2匹目を飼えないでいます。
>ふえ様
私もハムも飼いたいんですよねー♪でも寿命短いですよね。
あぁでも飼いたいわ。
>きらら☆亜月ママ 様
ぷく思慮深く見えるかい?実はぼーっとしてるだけなのよ。
(* ̄m ̄)
>あが様
シーザーさんそれよく言いますよね。分かってはいるんですけどなかなかね。
>aozama様
はい、今日のぷくは首があるところを必死でアピールしてみました。気付いて下さってありがとうございます。(笑
>モモマルル様
あー、それあります!私まさに大きくならない子供と暮らしてるような感じです。
のりさーん、こんにちは〜
動物との別れは、本当につらいです。
わかこは今のわんこの前に、幼少期(幼稚園くらい)から
ずっとキョウダイのように育ってきたわんこがいました。
頭のどこかでは同じ時間、生きられるのは短いってわかってたのに、わかこがおばぁちゃんになって、一緒にいなくなるんだーとか思ってましたよ。
そんな感じだったからいなくなったとき、大声で泣きました。辛かった〜。
でも、そんな辛い別れがいつかくるとしても、今、一緒に生きてるのが幸せなんじゃないかな?って最近思います。
色んなものを与えてくれた彼らに、わかこは何が返せてるかわかんないけど、幸せだと思ってくれてたらいいなーなんて。
ぷくちゃんはきっと幸せですよ♪
顔がこう、幸せそう(#^.^#)
お別れ
こんにちは
我が家は今のオチビ達の前に飼ってた
ヨーキーが突然亡くなった時、
私は思いっきりペットロスになりました。
でも、「虹の橋」を読んで私は復活しました。
一緒にお昼寝したまま亡くなって、
まったく心の準備ができていなかったので、
落ち込みが激しかったのだと思います。
今の家族のオチビ達が亡くなった時、
悲しいだろうけど、ちゃんと受け止められるような気がします。
>わかこ 様
そうですよね〜。ぷくの顔、幸せそうですかっ。
そういってもらえると嬉しいなぁ。
>わんこ様
落ち込んだり悲しんだりするなっていうのがまず無理ですよね。思いっきり悲しんで、そっからどうにか復活するしかないですよね。
のりさんへ
はじめまして!
あたしもチワワ飼ってるので、たまに読ませていただいております☆ぷくちゃんかわいい(→ܫ←)♡
あたし、ゴールデンも飼ってたんですが、去年の6月になくなりました。
そのコは初めて飼った犬で小学生のときから一緒でした。
すごく悲しかったけど、一緒にいてくれてありがとぉ
って感謝の気持ちでおくってあげることができました。
残念だったのがチワワと仲良くなかったこと・・・w
いつかくるお別れ。。。避けられないですもんね。
いま一緒にいるチワワも全力で愛そうって思ってます!
「痛い目」上等!!
「痛い目」上等!ペットロス上等!!(〃*`Д´)
相当酷いコトになるのは承知の上で“うちの子達”を可愛がってます。
もちろんその種類なりに。
後で「こんな事してあげたら良かったのに」等と思わないように
悔いなく可愛がってます。
病院も“もの言わぬヤツラ”なので過保護と言われるくらいに敏感に行ってます。
それもこれも自分で後悔しないように。
「生き物を飼う責任」って私はお互い幸せになる事だと思います。